▼キルンワーク
キルンワークは、耐熱性のウールで型をつくり、その上に普通の板硝子をのせ、窯の中で820℃〜840℃で2日間焼いて、2日間冷ますと窯の中で自然に溶けたガラスが型に合わせて固まり形が形成される。
計算してガラスの大きさ、型の大きさを決めているものの、窯の中での熱の流れ、微妙な温度調整、窯の状態によりどんな出来上がりになるか完璧に読めないこと、同じ物を入れても溶け方が一つ一つ全く同じ物ができないところに魅力がある。

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12-1
がらすらでん
30x15cm
\15,000




12-2
がらすらでん
48.5x24.5cm
\50,000


*品切れの場合もございますことをご了承ください。
*サイズは概寸です。